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高崎駅西口たばこ店の看板猫「もも」ご存じですか?

2015526162330.jpeg2015526162345.jpegJR高崎駅西口のたばこ店「内山商店」(高崎市八島町)のショーウインドウで店番をする看板猫の「もも」がいます。
以前より通勤・通学のサラリーマンや女子学生の間で話題になっていますが、いまも健在で愛嬌を振りまいている。

2008年年齢識別ICカード「タスポ」の導入に伴い、街角から多くのタバコ店が消えましたが、内山商店は創業大正時代から現在まで、1世紀に渡り北関東の玄関口の高崎、しかも駅付近で移り変わる街とともに歩んで来ました。
看板猫の「もも」は今年で(たぶん)5歳の雄猫で、2代目看板猫です。初代は雌で名前が「もも子」、2代目は雄だったため「子」を取り「もも」としたらしい。
「置物だと思う人が多く、ももが動くとびっくりする」と店主の内山照雄さん。

ももはたばこを買いに来るサラリーマンだけでなく女子学生にも人気があり、さすが看板猫、通勤通学時間帯の人通りが多い時間に店番に出ていることが多い。(営業時間は7時45分~18時30分)
※職場放棄して出勤していない場合もあるようです・・・・猫ですから(笑)

高崎駅西口にご用のある方は、内山商店のショーウインドウを一度覗いて見てください~(#^.^#)

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